未分類

路地から出てきました

また、おじいさんの待ち伏せがあるのかと思い、気持ちの悪さのまま、車から帰ってきました。

すると、今度はアパートに帰る自転車の行く先に路地から、70代の別のおじいさんです。妹とのお婆さんと一緒に暮らしています。路地の奥から出ています。

これも、きもちわるいですが、実行はしません。自転車のブレーキをいじったり、パンクさせたりしないということです。門柱にも傷はつけません。ただ、面白半分に、心理的に嫌がらせをしているだけです。

おじいさん問題は深刻です。やはり、街ににおじいさんの補導部隊を作らないとどうしようもありません。暇で、若い人を見てしまうのですが、若い人はこの気持ち悪さに、活動が鈍ります。上品になっているので、威嚇することもできないのです。

不良の抗争はないのです。おじさんと女性です。困りました。日本で、きちんと人生を送っているおじいさんはそんなことはしないのです。

ただ、いつまでも家庭を持たず、持っても、おばあさんが常識がないと、ほったらかしなのです。教えてやるしかないのです。

老人問題は、ここから始まっているのです。若い人は税金も払わないといけないし、更に、嫌がらせも我慢しないといけないのは困ります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>